姿勢

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オンライン面接も姿勢が肝心【秒で変わる整え方】

こんにちは、院長もりたです。 もりたカイロプラクティックのお客様には、企業の面接担当の方が何人かおられます。 今年は「オンライン面接」の話もよく聞きますね。 画面越しの面接は、選ぶ側、受ける側、ともに難しいことで...
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「逆ハの字」腕振りは、脚の運びで印象が真反対になる

こんにちは、院長もりたです。 前回は、歩くときに腕を「逆ハの字」で振ると姿勢もよくなりますよ、というお話でした。 きょうは、いくつか補足したいことがあるので書いておきます。 補足したいのは、 ...
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ウォーキングでは腕の振り方を「逆ハの字」にしてみよう【巻き肩を改善】

こんにちは、院長もりたです。 突然ですが、あなたは歩くとき腕を「ハの字」に振っていませんか? カラダの前方で、自分から見てカタカナの「ハの字」の方向に腕を振っていないかということです↓ (自分から見て「ハの字」) ...
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肩こりに効く「ダンベル回し」でウォーキングダンベルを使う理由【けっこう深いお話】

こんにちは、院長もりたです。 先日、肩こり解消に即効で効く「ダンベル回し運動」をご紹介しました↓ 肩こりさんたち、試していただけましたか? その後、何人かの方から、 「やっぱりウォーキングダンベルじ...
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肩がこったらやってみて!「ダンベル回し」は肩こり解消にうってつけ

こんにちは、院長もりたです。 コロナ自粛で外出が制限され、自宅にこもりきりのひとも多いでしょうね。 そうなると、 パソコン・スマホを見る時間が増える → 肩がこる さらに、 暗いニュースでストレス倍増 →...
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肩こりに悩む女性におすすめな「腕立て伏せ」のやり方【これならできる】

こんにちは、院長もりたです。 今回も「肩こり」について書いてみます。 女性の肩こりの原因として、「筋力不足」がよくあげられますね。これは当院に来られる“肩こりさん”たちを見ても、実感するところです。 聞いてみると、「...
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ぶら下がりで背骨を伸ばす大切さ

こんにちは。院長もりたです。 前回の記事では、「ぶら下がり健康器」ってやっぱりいいよね、ということをお伝えしました。 今回は、では「何が良いのか」という点をもう一歩突っ込んでお話しします。 ぶら下がること...
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「ぶら下がり健康器」の効果的な使い方

こんにちは、院長もりたです。 その昔、大流行した健康器具といえば「ぶら下がり健康器」。 いまとなっては、店頭でまったく見かけなくなったものの、実は根強い人気があります。 かく言う私も愛用者の一人でして、このとおり...
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巻き肩改善はコレを使って気持ち良く!

今回のテーマは、「巻き肩改善」です。 これについては、いままでも取り上げてきました↓↓ いくら強調してもし足りないくらい大切なポイントです。 「巻き肩改善なくして猫背改善なし!」(語呂がイマイチ・...
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「巻き肩」矯正ストレッチ

先日、「巻き肩」と「頭突っ込み姿勢」はセットですよ、という記事を書きました。 今回は、「巻き肩」を矯正するストレッチをご紹介します。 「巻き肩」になる原因は、胸の筋肉が縮みっぱなしになっていることです。そこで胸...
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スクワットは膝ではなく股関節の運動ととらえよう

Kさんは70代半ばの女性。「スクワットすると膝が痛い」とおっしゃいます。 毎朝、NHKのテレビ体操を見ながら体操しておられるのですが、途中で入るスクワットで膝に痛みが出るそうです。 森光子さんや黒柳徹子さんの影響もあって、ご高...
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「本乗せ歩き」できれいな歩きを身につけよう

当院では、かならず皆さんの「歩行」を観ます。歩行にはその人の身体の癖が表れるので、問題の原因を探りやすいのです。 よくあるのは、上下左右にブレる歩き方。私も気をつけないとすぐそうなってしまうのですが、本人はなかなか気づきにくいもので...
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自分の歩く姿を撮影してみよう

政治家の小泉進次郎氏は、いまでこそスピーチの名手として知られますが、駆け出しの頃は話が下手で誰にも耳を傾けてもらえなかったそうです。 そして、もっともためになったのは、話し方の本やセミナーではなく、「自分の話を録音して聞くことだった...
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そっくり返って歩くくらいでちょうどいい姿勢になる

先月、「のめり歩きになっていませんか?」という記事を書きました。 これを直すためにご紹介した方法が、 「いったん背屈し、戻すときに10度残した位置でとめ、それから歩きだす」 でした。 今回は、こ...
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手の向きに気をつけてみよう

前回の記事『自然に立ったとき手はどこにある?』で、前肩(肩が前に丸まる姿勢)を予防する歩き方のコツを紹介しました。 「ズボンの後ろポケットにタッチしながら歩く」というのがそれ。 もうひとつ、簡単な方法があります。 ...
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