脱力ウォーク

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書籍「脱力ウォーク」のペーパーバック版(紙の本)もできました!

初の著書、「蹴らない歩き!『脱力ウォーク』~頑張って歩いても足が痛くなるあなたへ~」のペーパーバック版ができました。電子版ではなくて、紙の本ですね。「電子書籍は見ないから、紙の本が欲しい」という声もけっこういただいておりました。先日届いたの...
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ついに「脱力ウォーク」が本になりました!

ブログで連載してきた「脱力ウォーク」、念願かなって書籍化することができました!「蹴らない歩き!『脱力ウォーク』~頑張って歩いても足が痛くなるあなたへ~」6月7日予約開始、6月11日発売 価格500円(電子書籍)私の20年超のカイロプラクター...
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Kindle出版目指して執筆中【限定動画を一部紹介!】

現在、これまでブログで連載してきた「脱力ウォーク」をKindle本の形でまとめようと頑張っています。AIさんに助けてもらうものの、いざやってみると、なかなか大変ですね、、、読者限定の練習動画もたくさん作っています。その一部をご紹介しますね。...
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足ブラブラできますか?【足首の力】を抜いて歩こう

足首の脱力を確認するために、足をブラブラと勢いよく振ってみましょう。 手を振るように振れるでしょうか?  力が抜けないと、固くぎこちない動きになります。 足をブラブラ振る練習をしてから、その脱力感で歩いてみてください。 いかにふだん力んで歩...
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ふくらはぎがよくつる人に見直してもらいたい6つのこと

ふくらはぎがつる「こむら返り」、痛いですよね。原因としてよくいわれるのが「水分不足」や「塩分不足」。それらの対策も大切ではありますが、そのほかにも靴のサイズや履き方、立ち方や歩き方を見直すことも大切です。見直すべき6点について解説してみました。
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脱力ウォークのすすめ(37)難しく考えないで

「脱力ウォークが難しくてよくわからない」というお声をときどきいただきます。マニアックで細かなことをいろいろ言うので、無理もないと思います。そこで、難しく考えずにここだけ意識して欲しいという点をお伝えします。それは「つま先で蹴らない」ことです。
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脱力ウォークのすすめ(36)靴がきつい原因はサイズより履き方

自分の足は甲高だから、幅広だから、指が長いから、大きめの靴を選ぶという声をよく聞きます。しかし、多くの場合、問題は靴ではなく靴の履き方にあります。正しい履き方の基本を守ってきちんと履けば、ジャストサイズの靴で快適に過ごせます。
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脱力ウォークのすすめ(35)階段も脱力ウォーク

階段の昇り降りでも脱力ウォークは有効です。そもそも私の脱力ウォークは登山から始まりました。痛みが出にくく、疲れにくい、階段の脱力ウォークを解説します。
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脱力ウォークのすすめ(34)足音を立てずに歩く

足音が大きくなる原因は、「重心のぶれ」や「無駄な力み」です。膝や腰への負担も大きくなるので、できるだけ避けたい歩き方です。上体をまっすぐに立てて、力まずに歩くように心掛けると、足音が小さくなりますよ。
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脱力ウォークのすすめ(33)靴下が回る原因は体のねじれ

歩くと靴下が回る理由として、 「足に“ねじりの力”がかかっている」 ことが考えられます。 たとえば 骨盤が左に歪んでいる場合、 その状態で歩くと体は右にねじれやすくなり、 左足に外側にねじれる力かかります。 その結果、左足の靴下が回ってしまいます。
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脱力ウォークのすすめ(32)肩幅の平均台をイメージしよう

平均台の上を歩くような一本のライン上を歩く歩き方は、バランスがとりにくく、上級者向けです。平均台を肩幅に広げて、その上を歩くイメージで歩いてみましょう。膝がまっすぐにスッと出て、きれいな歩き方になりますよ。
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脱力ウォークのすすめ(31)クツをきちんと履く

脱力ウォークにおいて声を大にして伝えたい大切なこと、それは「クツをきちんと履く」ことです。1.正しいサイズのクツを、2.正しく履く、それができてはじめて脱力して歩くことができます。
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脱力ウォークのすすめ(30)砂かけ歩きで脱力練習

砂を前に蹴り上げるイメージで、脚をポーンと投げ出すように歩くと、脱力の感覚がつかみやすくなります。蹴り上げたときにふくらはぎを完全に脱力するのがポイントです。
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脱力ウォークのすすめ(29)もも上げ歩きで脱力練習

脱力ウォークでは、踵が上がると同時にふくらはぎの力を抜きます。この感覚をつかみやすくするために「もも上げ歩き」をしてみましょう。ももが地面と水平になるくらい、脚を高く上げて歩きます。そして、上がったときにふくらはぎを完全に脱力します。
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脱力ウォークのすすめ(28)ダンベル回しでも脱力を意識

肩こり対策として当院でもっともよくご指導しているのが、ダンベルを持って腕を大きく回す「ダンベル回し」です。使用するダンベルはリング状のものを推奨しています。軽く握ることで、手指の無駄な力みを防ぐことができるからです。